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【ダークソウルリマスター】ローリングなど過去シリーズとの違い

城下不死街の行き方

記事のまとめ!

この記事は、「ソウルシリーズの経験はあるけど、ダークソウル1は初見だよ」という方向けです。

・装備重量25パーセント以下の軽ローリングが、ブラボやダクソ3でのローリングに該当します。重装備だと攻略で苦戦するかもしれません。持久力を上げることで、装備重量を増やせます。

・エストは飲み歩きできません。対人戦で回復するタイミングに気を付けてください。

・バックスタブが非常に決まりやすいです。

・贈り物は万能鍵が良いでしょう。

・アノールロンド(中盤エリア)のクリアまで、かがり火でのワープが出来ません。基本的に歩いてマップ間移動することになります。

・ブラボの「啓蒙」、ダクソ3の「残り火」的な要素が、「人間性」です。人間性はマルチプレイやエスト瓶の最大数を増やすために必要になります。

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ダクソリマスターのローリング

ダクソリマスターのローリング

今回のダクソリマスターでは、重量制限が厳しいです。

・装備重量24パーセント以下:軽ローリング
・装備重量49パーセント以下:中ローリング
・装備重量50パーセント以上:重ローリング

となります。

ダークソウル3やブラッドボーンのローリングは、ダクソリマスターの軽ローリングになります。なので、ダクソ3やブラボをやっていた方にとっては、ローリング面で苦戦するかと思われます。

ブラボやダクソ3のようなプレイングをしたい場合は、軽装で攻略していく必要があります。

装備重量を上げるには、レベルアップにて持久力を上昇させる必要があります。

※軽ロリのために軽装にすると、対人戦において強靭で不利になる可能性があります。強靭が高い(重装備)と、相手の攻撃を受けてもなかなかのけぞらなくなります。

その他ダクソリマスター新規の方へ向けた注意点

・エスト瓶は飲みながら歩くことはできません。対人戦でエストを飲んでいる間にバックスタブされることも多いです。

・バックスタブがかなり決まりやすいです。

・篝火でのワープ(墓石からのワープ)は、中盤まで使用できません。序盤は歩いてエリアを移動していくことになります。アイテムの取り残しにご注意ください。