「Konami CupのFPガチャ」今週(7/29)のPOTW(週間FPガチャ)能力値まとめ【ウイイレ2021】

ウイイレ2021 PS4版&アプリ版】7月29日(木)のFPガチャ情報です。

今週は「Konami Cup Home V Away」を対象としたPOTWが登場しています。

以下、7月29日POTWで登場したFPの細かい能力値です。

MEMO
※今後も同名FPが異なる能力値にて登場することがあります。また、画像はレベル1時点の能力値です。★は管理人独自のあくまでゲーム内における評価です

FPアグエロのウイイレ2021能力値

評価
(5.0)

FPアグエロはプレースタイル:ラインブレイカーのCF

  • オフェンスセンス・ボールキープ・ボディコントロールが+5
  • それ以外は+2ずつ

前作からやや能力値は下がってしまったものの、それでもまだまだ非常に高い総合値を持つラインブレイカーCF。

身長173cmとCFとしては小柄でドリブル値が高いため、裏抜けはもちろんのことドリブルもできるCFなのがFPアグエロの魅力です。

裏抜けからのちょっとドリブルをしてそのままズドンといった使い方が強力。

決定力・オフェンスセンスがしっかり伸びきりますし、ラインブレイカーCFの中でも使用感が結構独特なのでぜひ一度起用してみて下さい。

FPシュチェスニのウイイレ2021能力値

評価
(5.0)

FPシュチェスニは今回のゴールキーパー枠です。

  • プレースタイル:攻撃的GK
  • スキル:低弾道パントキック持ち
  • コンディション安定度:6
  • 身長:196cm

GK能力値が高くて高身長の攻撃的GK。

前作からコンディション安定度が上がってさらに安定して起用しやすくなっています。

レベル1時点でGK能力値が非常に高いので即戦力としても頼りになる存在ですね。

FPキエッリーニのウイイレ2021能力値

評価
(5.0)

FPキエッリーニはプレースタイル:ハードプレスのCB

  • ジャンプ・ディフェンスセンス・アグレッシブネスが+7
  • それ以外は+4ずつ

守備力・フィジカル値が優秀な36歳のベテランCBです。

過去回(↓)よりも大きく強化されており、今回はスピード値がレベル1時点で80を超えているのも嬉しい点ですね。

通常版の総合値は年々下がりつつありますが、今回のFPキエッリーニはまだまだガチスカッドでも起用できる強さが備わっていますのでキエッリーニ好きの方は今作もぜひ起用してみて下さい。

FPチアゴシウヴァのウイイレ2021能力値

評価
(5.0)

FPチアゴシウヴァはプレースタイル:ハードプレスのCB

  • グラウンダーパス・スタミナ・ディフェンスセンスが+6
  • それ以外は+3ずつ

空中戦能力値と守備力の高さが特徴のベテランCBです。

身長は183cmとCBの中ではそこまで大きいわけではありませんが、ヘディング値・ジャンプ値は非常に優秀な数値になっています。

また、CBとしてはパス系スキルが豊富なのもFPチアゴシウヴァの魅力ですね。

通常版ではやや低かったスタミナ値が今回大きく強化されています。

FPカバーニのウイイレ2021能力値

評価
(5.0)

FPカバーニはプレースタイル:ラインブレイカーのCF

  • 決定力・ヘディング・キック力が+7
  • それ以外は+4ずつ

オフェンスセンス・決定力・キック力・空中戦能力値が優れているCFです。

また、ヘディング値がカンストまで伸びるのがFPカバーニの魅力になります。

身長は184cmとCFの中ではそこまで高くありませんが、ヘディングでの得点にも期待できますね。

CFとしては守備力もあるので前線からハイプレスをかける際にも活躍できるFPです。

FPカバーニもFPアグエロ同様、面白い使用感のラインブレイカーCFなのでまだ起用したことのない方はこの機会にぜひ。

FPゴレツカのウイイレ2021能力値

評価
(5.0)

FPゴレツカはプレースタイル:ボックストゥボックスのCMF

  • オフェンスセンス・グラウンダーパス・フィジカルコンタクトが+8
  • それ以外は+5ずつ

身長があってスピード・フィジカル値が高いのがFPゴレツカの特徴です。

FPゴレツカの特徴

  • スピード
  • 瞬発力
  • ボディコントロール
  • フィジカルコンタクト

選手の操作感に直結するこの4項目が全て80超えというのは結構珍しく、FPゴレツカはかなり動かしやすいタイプのCMFです。

その上で身長189cmとサイズ感も素晴らしく、いわゆるデカくて速くて強いタイプ。

それ以外にも決定力だったり守備力だったりと結構バランスがよく、なんでも器用にこなせる万能なCMFとなっています。

このタイプは今作の対人戦だと非常に使いやすいためこのFPゴレツカは間違いなく有能FPでしょう。

そして今回のFPゴレツカは過去回(↓)よりも全体的な強化値が高く、さらにフィジカルコンタクトが大きく伸びているという理想的な強化になりました。

FPエデゴーアのウイイレ2021能力値

評価
(5.0)

FPエデゴーアはプレースタイル:チャンスメイカーのOMF

  • オフェンスセンス・グラウンダーパス・瞬発力が+7
  • それ以外は+4ずつ

エデゴーア・エデガールド・ウーデゴーア・ウーデゴー・ウーデゴールなど名前の記載がぶれますが、ノルウェー代表かつレアル所属のあの選手です。

テクニックに秀でた若手OMFなのがFPエデゴーアの特徴になります。

足元の上手さやアシスト系スキルの豊富さが魅力。

レベル1時点でも総合値が充分に高く、ここからさらに最大レベル上限も高いので育成すると優秀なOMFへと成長します。

FPアカンジのウイイレ2021能力値

評価
(5.0)

FPアカンジはプレースタイル:ハードプレスのCB

  • ディフェンスセンス・ボール奪取・ヘディングが+8
  • それ以外は+5ずつ

CBとしてはスピード値が優秀なのがFPアカンジの特徴です。

今回守備力が大きく強化。

全体的な強化値も高いため、CB/SB問わずどちらでも使いやすいDFとなっています。

今作なかなかFPで登場していなかったレアFP枠でもありますね。

最近始めて戦力の足らない方には結構おすすめ。

FPアルナウトヴィッチのウイイレ2021能力値

評価
(5.0)

FPアルナウトヴィッチはプレースタイル:ラインブレイカーのCF

  • 決定力・キック力・フィジカルコンタクトが+8
  • それ以外は+5ずつ

身長192cmと大柄でコンディション安定度がMAXの8なのがFPアルナウトヴィッチの特徴です。

今回フィジカルコンタクトが大きく強化され90を超えているのが嬉しい点に。

そのおかげでスピード・フィジカルの両方を兼ね備えた大型ラインブレイカーとなっています。

決定力・フィジカルコンタクトの面で通常版よりも圧倒的に強いですね。

また、CFとしては守備力が高めなのもFPアルナウトヴィッチの魅力の1つ。

FPシモンケアーのウイイレ2021能力値

評価
(4.0)

FPシモンケアーはプレースタイル:ビルドアップのCB

  • ディフェンスセンス・ボール奪取・スタミナが+7
  • それ以外は+4ずつ

身長190cmの大型CBなのが特徴です。

守備力・フィジカルコンタクトに優れたCBなのが魅力になります。

スピードに不安要素がありますが、それでも通常版から+4されておりかなり使いやすくなっての登場となっています。

FPジェイムズフォレストのウイイレ2021能力値

評価
(4.5)

FPジェイムズフォレストはプレースタイル:ウイングストライカーのRMF

  • ドリブル・フライパス・スピードが+10
  • それ以外は+7ずつ

足の速さが武器のサイドアタッカーであり、スキル:ダブルタッチ・スルーパス・チェイシングなどついているのが魅力の選手です。

守備力もRMFとしてみると若干高く、スキルのチェイシングと合わせてハイプレスをする際に向いている選手と言えますね。

今回+7強化と全体的に爆上がりしているのが嬉しい点に。

10月12日セルティックCS以来、かなり久しぶりの登場になります。

まとめ

  • 今週はKonami Cup Home V Awayに関するPOTWガチャが登場中
  • 目玉FPはアグエロ・ゴレツカなど

今週のFPガチャシリーズ過去記事一覧はこちら

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