⇒おすすめのPS4ソフト&周辺機器!

【11冊で査定額408円】テキストポンで教科書を売ってみた口コミ

今回はテキストポンで教科書を売ってみた実体験をお話しします。

教科書や専門書の処分に困っている方のご参考になれば幸いです。

結果からいうと、テキストポンに11冊を買い取り依頼して、査定額は408円。

初めて買い取りサービスを利用しようとする方はこの結果に驚くかもしれません。

買取サービスは不用品を処分してついでにお金をもらうイメージを持って利用してみてください。

以下では買い取りの流れと実体験を紹介していきます。

スポンサーリンク

テキストポンのメリットとデメリット

メリットとデメリット

テキストポンは教科書や専門書の買い取りサービスです。

教科書や専門書を売れる数少ないショップなのが、テキストポンの特徴ですね。

メリット①:一般的な買い取りサービスでは取り扱われていない教科書を売れます。また、書き込みがあるものも買い取り可能です。
メリット②:会員登録せずに申し込み可能です
デメリットまとめ:
・段ボールは自分で用意
・集荷作業は自分でゆうパックに依頼する
・査定後のキャンセルは着払い
・それぞれの本の査定額がわからない(査定の合計金額のみ表示されます。)

特に査定後のキャンセル着払いは下手すると査定額以上の送料になってしまい、逆に出費することになるのでご注意ください。

あくまで不用品処分のついでにお金が少しだけもらえるというイメージです。

実際に売ってみてわかった買い取りの流れと査定額

実際に利用してみた流れが以下の通りです。

・テキストポンのホームページで申し込み
・自分で段ボールを用意し、自分で集荷作業をする
・ゆうパックに集荷で来てもらうか郵便局に足を運ぶ(5冊以上は着払いなので無料)
・査定額のメールがくる
・承認後、3営業日以内に登録した銀行口座に入金

実際に売ってみたよ

買い取りに出した本はこんな感じです。

合計11冊。

特に「マンキュー経済学」はメルカリだと2,000円で売れる本です(2018円現在)

その他、参考書や学校の教科書を中心に梱包しています。

これら11冊を売りに出した結果が408円

買取サービスは不用品処分のイメージを

初めて買い取りサービスを利用しようとする方はこの結果に驚くかもしれません。

基本的に、買い取りサービスはメルカリやヤフオクで売るよりも査定額が低くなります。

買い取りサービスは不用品を処分してついでにお金をもらうイメージですね。

商品を売ってより多くのお金を得たい場合はヤフオクやメルカリを利用してみてください。

買取サービスは不用品を処分してついでにお金をもらうイメージを持って利用してみてください。

買い取りしづらい専門書を取り扱ってくれるのは素晴らしいですね。

引っ越しの際などで邪魔になった教科書があるならば、テキストポンの検討もしてみてください。

また、その他の買い取りサービス実体験も過去記事にありますので、ご覧いただけると嬉しいです。